2017年7月4日
体調に悩んでいる人への処方箋

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おはようございます(^-^)

いずみん夫婦のりさです。

(夫のいずみんのブログはコチラ

 

まだまだ梅雨っぽい日が

続きますが、体調はいかがですか?

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今日は、私が体調を崩したとき

いつも参考にさせてもらって

いる本の紹介です。

 

おのころ心平さんによる

『病気は才能』。

おのころさんの考え方は

どんなカラダの不調も

まだ発見されていない

あなたの才能」ということです。

 

実は、この考え方は、昨日

ご紹介したまなゆいと

共通するところが

たくさんあります。

 

まなゆいでは

モヤモヤは新しい自分に

出会うチャンス」と考えます。

 

そう考えると、どんな出来事も

全てはギフトであり、祝福の

中に存在しています。

 

おのころさんのいう「才能」は

英語でいうと「ギフト」。

才能もギフトも授かりものです。

 

ちなみに古代ヨーロッパでは

gift(才能)とpoison(毒)は

同じ意味で使われていた

みたいですね。

 

まさに病気は才能です。

 

本書には

ベストな治療は

本人が腑におちるもの

 

病気としっかり

向き合うことは、本来の

自分らしさを思い出すための

プロセス

 

という趣旨のことが

書かれています。

 

これもまなゆいに通じています。

 

まなゆいも、自分自身を客観視する

ことにより、自分がこれまで

気づいていなかった心の内側を

表面化し、腑におとし、本来の

自分らしさを取り戻すメソッドです。

 

この本の中で私が特に参考に

している部分は、それぞれの

症状にはどんなココロの課題が

隠れているのかがリスト化

されている部分です。

 

家庭の医学の簡易版みたいな

感じですね。

 

たとえば、のどが痛いときは

自分の気持ちが十分伝わって

いないことへのいらだちが

あるときだとか

 

背中が痛いときは、自分の地位や

ポジションを守りたいときだとか

 

首筋から後頭部にかけての頭痛は

自己否定やこれ以上は動けない

という気持ちが隠れている

ときだとか……。

 

その課題に焦点をあて、解決して

いく中で、同時に症状も消えて

いくという経験を

 

これまでの2万件以上の

カウンセリングと通して

実感してきたことを

まとめた本になります。

 

カラダもココロも不調を

感じているときは

新たな自分、

 

つまり、すでに実は持っているけど

気づいていなかった才能に出会う

チャンスです!

 

良かったら、参考にして

みてくださいね。

 

『病気は才能』(おのころ心平著)

 

 

素敵な1日をお過ごしください(^^)

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和泉梨紗


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