2018年1月10日
人生の底辺にいると思ったら

Pocket

おはようございます(^-^)

 

幸せがずっと続く!あなたの理想の仕事とパートナーシップの未来ビジョンをあなたと共に創る、パッションデザイナーの和泉梨紗です。

 

women-2514359__340

 

 

 

 

人生には波があります。

 

山奥で悟りを開いているいる人は別として、傍から見たら上手くいっているように見える人にも、気分が落ち込む日や体調が悪い日は必ずあります。

 

そして、上がったり下がったりする人生の底辺にいるときに、どのように時間を過ごすかが、その人の人生の質を決めます。

 

底辺にいるときの過ごし方のポイントは「自分を責めない」ことです。

 

な~んもしなくていいのかな?

 

誰の役にも立ってないよね?

 

迷惑ばかりかけているよね?

 

と自分には価値がないと思い込む理由を探していないでしょうか?

 

自分には価値がないと思う人は、人生をグラフに書いたときに、左から右に向かって波が上がったり下がったりする、人生山あり谷ありグラフを描いている人です。

 

では、人生が上手くいっている人は、どんなグラフを思い描いているでしょうか?

 

立体の丸いグラフです。円すいをらせん状に上っていくイメージをしていただくと分かりやすいかもしれません。

 

植物に例えると、芽が出て、成長して、花を咲かせ、実ができ、種ができ、また芽がでるという循環を繰り返していますよね。

 

環境に対応して変化することで、成長しながらそのサイクルを繰り返しています。

 

どんな花が咲くかは、どんな種かが影響しています。

 

あなたがどん底だと思っている時期は、実は芽が出る前の種の1番大事な時期です。その時期に、自分を責めることをやめて、ただただゆるんでリラックスできるかどうかがポイントです。

 

人はリラックスしているときに、1番力を発揮します。

 

リラックスするためには、あるがままの自分を受け入れることです。

 

認められたい自分を認めたり、許せない自分を許したり、自分の感情をただただ肯定してあげることです。

 

泣きたかったら泣いて、怒りたかったら怒って、そんな感情を素直に出せる私って、なんて自分に正直に生きているんだろう、なんて素晴らしい存在なんだろうと思うことです。

 

鏡で自分の顔を見て「○○ちゃん/くんは愛されています」と言ってあげるだけでも効果があります。

 

その際、愛されている理由は考えなくていいです。

 

なぜなら、誰かから愛されない限り人は生きていけないから。

 

赤ちゃんに母乳を与えたりお風呂にいれたり世話はするけど、愛しているよと伝えたり、笑顔を振りまいたりしないという実験がありましたが、すべての赤ちゃんが亡くなってしまいました。

 

つながりを全く感じられなかったら、人は死んでしまいます。

 

つまり、あなたが今生きているということは、つながりの中にいて、愛されているからです。

 

どんな感情も受け入れてあげる。認めてあげる。

 

そして、どんな自分もゆるしてあげる。

 

そうやって、あるがままに委ねたとき、私たちは芽が出るステージに行きます。

 

素敵な1日をお過ごしください(^^)

 

=============

★どんな自分も認めてゆるしてあげられる!愛結(まなゆい)1 Dayセミナー

日時:1月28日(日)10:00-17:00
場所:東京都内某所
参加費:一般  24,800円/再受講  12,400円

 

★2/4 プレミアム愛結

2月は、お年玉価格で通常の半額の5,000円でのご案内となります。

2/4 帝国ホテル

https://peraichi.com/landing_pages/view/premium-manayui

 

 

★まなゆい業界初!夫婦共同開催のまなゆいアドバンスコース開催決定!

1月10日までにお申込みいただいた方で、日程を決めます。

 

0期生につき、通常一律36万円(税別)のところ、10万円以上の大幅割引を予定しております。

 

 

 

【LINE@のご登録はコチラ↓】

パッション100%で自分らしく輝く方法を配信中!

LINE@読者様限定の特別価格のご案内も行っております。

登録は@risaizumiで検索、または以下の『友だち追加』ボタンからお願いいたします。

 

友だち追加













****************************

応援のクリックお願いいたします!


にほんブログ村


にほんブログ村


にほんブログ村

和泉梨紗


バナーを作成
Pocket

コメントを書く


コメント内容


▲このページの先頭へ